2014/07/08

今年も奴が来る・・・・ッ(゚∀゚; 三 ;゚∀゚; 三 ;゚∀゚)ネットショッピングの落とし穴!

こんにちは(○・▽・○)ノ゛

台風が近づいてきていますね
今、沖縄は「暴風・波浪・高潮特別警報」というハードな警報が出ているみたいですよ!
taihuu78.png

ひょえー・・・。
関西にも水曜日から金曜日頃に接近するそうなので、今のうちからしっかりと準備を!備えあれば憂いナシd(`・ω´・+)
ちなみに今、偶然にも知ってる人が5人くらい沖縄に行ってるんですけど・・・大丈夫かなぁ。

雨の日って、外に出るのもちょっとめんどくさいし、ネットショッピングでもしようかな…なんて考える方も多いかとは思いますが、ポイントをしっかり押さえておかないと痛い目にあうかもしれませんよ!

net78.jpg


24時間、忙しくて出かけられない日も、ノーメイクでも、パソコンの前に座ってポチッとするだけで買い物ができるインターネット通販は、ハマったらやめられない。でも、利用する人の増加に伴い、トラブルも増える。
独立行政法人国民生活センターに寄せられるインターネット通販についての相談件数は、2009年度が13万1653件、2012年度が17万5030件と、ここ数年でかなり増えているんだそう。
ここで、よくある相談を紹介するので、自分の身に降りかかってこないように注意していただきたいです

その①自分のミス
検索しただけだと思っていたら、知らないうちに注文してしまっていた。
1個注文したと思ったら2個注文していた。

注文する前にしっかり確認、操作にも注意を。

その②店側のミス
賞品が届かない。
注文したものと違うものが届いた。

消費者は、注文内容の控えを保管し、希望日に届くかどうか、届いたら中身をしっかり確認しましょう。

その③売主の問題
お金を払ったのに商品が届かない。

売主に不安を感じたら、売主側の信頼性、信用度を確かめるために、レビューを読む、インターネットを検索して、口コミサイトなどの評判を確認する、運営実績(どのくらい運営しているのか)、事業者の住所を地図検索サイトで確かめる、電話をかけてみるのもひとつ。ショップのURLやアドレスも記録に残しておきましょう。

その④海外の通販店とのトラブル

サイトは日本語で書いてあっても、運営は海外事業者の場合がある。海外事業者に限らず、事業者の所在地や連絡先などの情報は、必ず確認を。一般的なネットショップは「特定商取引法に基づく表示項目」として、事業者の住所、販売責任者連絡先等が記載されている。日本語が不自然で、かつ電話番号や住所がない、送料が高い、メールアドレスしか記載されていないサイトなどは注意が必要。

注意したいのが、通信販売にはクーリング・オフ制度がないことだ。もともとクーリング・オフは、消費者がキャッチセールスや訪問販売など不意打ちの取引などで契約した場合などに、一定期間内に限り一方的に解約できる制度で、消費者が主体的に購入する通信販売には適用されない。

自宅にいながら手軽に買い物ができるインターネット通販だが、家具は比較的長く生活の中で使い、生活の快適さを左右するものだけに、説明書きをよく読み、信頼できる売主、商品かどうか十分検討・確認する必要がある。返品は手間も費用もかかるので、仕方なく使い続けてしまう例もあるだろう。万が一のトラブルも考え、返品の定めを確認して納得のうえで購入しよう。                                      by suumoジャーナル

今日も1日お疲れ様でした





関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント